2018.01.12 , , , , ,

季節限定?鮮やかなウィンタースポーツ!

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冬真っ盛り!雪が降っても降らなくても寒いものは寒いです!

ですが、冬にしかできないスポーツもあります。雪を使ったスポーツはその代表ですよね!

今回は雪にちなんだスポーツの動画を紹介します!

【スキー】

ウィンタースポーツの王様・スキーです!

滑走系のスポーツでも速度の調整、小回りを利かせやすいので様々なアクロバットが可能なようです。ジャンプも前転、後転なんでもありです。手足をバラバラに動かせるのは強みですね。

【スノーボード】

スケートボードのような技が多いですが、長距離挑戦できるのは雪山ならではです。

動画を見てみると、足を固定せずにジャンプしたりすべったりと「そんなことできるんだ!」と思ってしまうばかりです。

割れた?スノーボード!

さっきはボードと靴を固定させていなかったと思ったら今度は・・・割れているボード!?

大丈夫です!実際には割れていません!(笑) 最初からボードが分離(両足別々のボード)しているのです!

これはスノーボードなのですがただのスノーボードじゃなくて、デュアルスノーボード(別名セパレートスノーボード)と言います!

スノーボードをやったことある人なら理解できる、スノーボードの欠点あるあると言えば、靴をボードに脱着させる手間、平地の移動は脱がないといけない…

そんな欠点がこれで解消されます!

 

 

意外と簡単そう・・?スノーボードやったことある人は何回か挑戦すればできるようになりそうですね!

ただスピードが出すぎると止まれないだとかの噂が・・・(笑)

 

【スノーモービル】

バイクがモータースポーツと呼ばれるくらいですからスノーモービルもスポーツ・・・なはず。移動手段としての印象が強いスノーモービルですが、救急はもちろん個人で遊ぶこともできます。時速50㎞くらいなのでちょっと混んでいる国道の車の速度と考えると物足りなさを感じそうですが、雪の上では距離感があやふやになりやすこともありとても速く感じるそうです(時速50㎞って人間の歩く速度の10倍以上ですので、そりゃぁ速いですよね)。

【スノーバイク】

バイクと雪の相性の悪さは最悪と言っても過言ではありません。滑ったりスタック(雪や砂に車輪が埋まってしまうこと)したり・・・。しかしこのバイク、前輪はボード、後輪は無限軌道で雪の上でもすいすい走ってしまいます。それどころか巻き上げる雪煙が豪快でかっこいいです!

【雪合戦】

スポーツはスポーツです。雪合戦なんて子供の遊び、なんて言いきっちゃうのは考え物です。ヘルメット、壁など本気のプレイです。

ほかのスポーツと違って投げ合う球がほぼ無尽蔵、個数制限が面白いですよね。これだけの球を使うのは雪合戦か玉入れくらいでしょう。

ソリの進化版

子供から絶大な人気を誇るソリ!小さい子も簡単に乗ることが出来て親子で滑れますもんね!

そんなソリが進化しましたよー!
その名も・・・“スノーレーサー”

なんか爽やかな名前ですよね(笑)

ソリにハンドルが付き、安全性にも大丈夫なようにブレーキが付けられています!

 

 

日本でも体験できるようですね!

動画の通り親子で一緒に楽しめるスノーレーサーですが、お子さんがいない方でもご友人と楽しんでみてはいかがでしょうか。

エアボード

みなさんはソリで斜面を下る際に、うつぶせのようにして乗ったことはありますか??
僕は小さい頃やって止まれずに何度も雪山に突っ込んでしまったことがあります・・(笑)

エアボードはまさしくそれで、空気の入ったビート版の形のような浮き輪みたいなものにうつぶせで乗り滑走します!

 

 

スキーやスノーボードをやっている方は新しい目線での滑走に新たな発見がありそうですね。

エアボードでも技(トリック)があって、ジャンプして一回転したり、ジャンプのタイミングで横回転(スクリュー)をしたりと、意外とトリッキーな動きが出来るみたいです!

氷上スポーツ、アイススケート

雪の上だけがウィンタースポーツではありません!

氷の上だってウィンタースポーツならではの醍醐味です!

まるで自分が氷の上で滑っているかのような映像、そして華麗な技をぜひご覧下さい。

 

 

室内でのスケートもいいですが、映像のように大自然の中でのスケートも気持ちよさそうでいいですね。

ちなみに私はスケートできません・・(笑)      

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